スムースビップのリキッドの入れ方を紹介します。

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スムースビップのリキッドの入れ方を紹介します。

ニコチン・タール・副流煙0(ゼロ)の電子タバコは、コンビニなどでよく目にするようになりました。
まだ使用していない方や、気になっている方の中には、リキッド(香り付きの液体)の補充方法がよく分からないといった人も少なくないと思います。

 

そんな電子タバコの中で「スムースビップ」のリキッド補充時の入れ方を紹介したいと思います。

 

●リキッドの入れ方
面倒くさそうなイメージのあるリキッドの補充方法ですが、やってみると意外に簡単です。

 

・アトマイザーを充電から外す。
 ↓
・吸い口を下にしてコイルを外す。
 ↓
・リキッドを入れる。
 ↓
・コイルを取り付けリキッドを、コイルに染みこませる。

 

〈注意〉
・アトマイザーの中央にあるエアーホール(通気穴)に、リキッドが入らないようにしましょう。
・入れるリキッドは、1mlの容量が入りますが、エアーホールに入ってしまうことがあるため、0.8mlくらいにしておきましょう。
・コイルに染みこませないまま使用すると、空焚き状態になってしまうため、焦げ付くことがあるので、気をつけましょう。

 

 

また、リキッドは様々なフレーバーが揃っているため、違うフレーバーのリキッドを使用する場合は、アトマイザーを洗浄します。
そのときは、部品の紛失に気をつけましょうね。

 

スムースビップのリキッドの入れ方はいかがでしたでしょうか?
そこまで難しくないこと、分かっていただけましたか。
これで、好きな香りを吸って健康にも気をつけられますね。

 

 

スムースビップのリキッドは交換が必要?なくなった時の対処法を教えて!

スムースビップを使用する時は、リキッドは欠かせません。
しかしリキッドは消耗品なので、交換や補充をする必要があります。

 

 

◯リキッドはどんな時に交換するの?

 

通常、リキッド液が不足したり、使い切った後はリキッドをアドマイザーに補充するだけでOKです。

 

 

<リキッド液の補充方法>

 

1.スムースビップのアドマイザーと金属コイルを取り外します。
※この時アドマイザーには、吸い口をつけたままにしておきます。

 

2.吸い口を下に向け、リキッドをアドマイザーに注入します。
※アドマイザーの内部中央にある、シルバーの部分に液が入らないように注意しましょう。
※入れるリキッドの量は8mlです。メモリで確認してください。

 

3.金属コイルを接続します。

 

4.バッテリーと、金属コイルが接続されたアドマイザーを接続します。

 

5.終了です。
リキッド注入後は5分ほどおいて、使用して下さい。

 

 

一見難しそうなリキッドの補充ですが、意外に簡単で短時間に終わる作業です。しかし…

 

・違うフレーバーを使う時
・焦げくさいにおいがする時
・液もれを起こす時
・1ヶ月以上使い続けている時

 

このような場合、フレーバーの風味が変わってしまったり、スムースビップ本体のトラブルの原因になることがあります。
リキッドの補充をやめ、アドマイザーの交換をおすすめします。